シューベルト 生涯
最も【シューベルトらしい】一曲と言えば
最も【シューベルトらしい】一曲と言えばベートーヴェンあたりをお伺いしようと思っていたんですが、今回はシューベルトについてお尋ね致します。私事ですが、シューベルトって私の中でイマイチよく分らん位置にいます。普通は「好き」か「嫌い」かのどちらかにスパッと分かれるんですが。私が見聞きした限りでは世間のシューベルト像ももう一つ確定していないような気がします(ファンの方スイマセン)。そこで皆さんにお伺いしたいんですが・・・、*最もシューベルトらしさがあふれる曲*最もシューベルトらしくない曲を挙げて下さい。どちらか一方の項目でも結構です。「代表曲」「最高傑作」とはちょっと違います。『良くも悪くもその作曲家の特徴の(ほぼ)全てが凝縮されている一曲』と言えばいいんでしょうか?具体的にアカデミックに詳しく解説して頂いても、「何となくだけど、この曲を聴くと『あ~、今シューベルト聴いてるな~』って感じがする」みたいな感じでも結構です。よろしくお願い致します。ちなみに、B・Aの決定は結構曖昧ですので御容赦願います。「○○だからこの方に決定!」と明確にはしにくい質問なんですよね。そこまでの知識が私に無いですし。投票には回さず必ず私が決定致しますのでその辺りを御理解して頂きます様よろしくお願い致します。ちなみに「華麗じゃないが地味とは少し違う」「とにかく曲の進行が遅い」「上品じゃないが決して下品じゃない」が私のシューベルト像です。(続きを読む)
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